Imada Labは、現場で働く人が「これがあったらいいな」と思うものを、
ひとつずつ形にしていく個人開発ラボです。
現場に必要なものを、
Imada Labは作っていきます。
きっかけは、日々の仕事の中で感じる小さな不便でした。 既存のツールでは手が届かない、でも毎日ぶつかる、そんな隙間の課題。
それを自分で解決するために作りはじめたのが、Imada Labのはじまりです。 いま届けているのは電気工事のためのツールですが、 現場の声があれば、これからも領域を広げていきます。
流行りや理論からではなく、現場の実感から生まれるものづくり。
三つのスタンスを大切にしています。
すべての出発点は、現場で感じる「こうだったらいいのに」。 机上の正しさよりも、実際に使う人の手に馴染むことを優先します。
機能を盛らず、迷わない。現場で瞬時に使えるように、 入力は最小限、結果は一目で分かる。これを徹底します。
完成品を押し付けるのではなく、届けたあとも使いながら磨く。 ユーザーの声を聞いて、少しずつ、確実に良くしていきます。
まずは電気工事の現場から。Webサイトとアプリ、
二つの形で「現場の声」を道具に変えています。
電気工事の基礎知識から実践ツールまで。学びと計算を一つのサイトに。
電気工事の現場で必要な6つの計算を、一つのアプリに。
現場の声を集めながら、次に必要とされているものを考えています。
電気工事から始まったImada Labですが、現場の「あったらいいな」は、 きっとどの業界にもあるはず。あなたの現場の声を、聞かせてください。 それが、次の一歩になります。
声を届ける